転売ビジネス(物販)における外注化の具体的な方法とは?

この記事は3分で読めます

こんにちは、よっしです。

今回は、転売ビジネス(物販)における

外注化の具体的な方法について解説をしていきます。

 

転売ビジネスを実践して

ある程度の段階まで収益を得ている人なら分かると思いますが

売り上げが伸びるに比例して作業量の負担が大きくなってくるのです。

 

商品の梱包、発送、商品の出品、お客さんとのやり取りなどの

様々な作業をする必要があります。

 

1日に10、20と商品が売れる場合になると

作業量は膨大になりますし、その上時間も取られるので

転売ビジネスの作業効率化を図り、

収益が自動で発生をする仕組みを構築するべきです。

 

外注化をしてしまえば、作業の負担も減る

時間も増えるので、その分商品のリサーチに時間をかけれるため

さらに売り上げが増えるという好循環を生み出すことができます。

 

ですから、今の段階で外注化を行っていない人は

売り上げが伸びて作業量が増えた際には外注化をする事をお勧めします。

外注化を具体的に示すと

・商品の出品を代行してもらう

・商品画像を売れやすいように加工してもらう

・売れた商品の発送を代わりに行ってもらう

・商品の在庫管理を任せる

・お客さんとの対応を行ってもらう

などが挙げられます。

 

実際に僕自身は、上記の作業を外注化することで

収入を自動で発生する仕組みを構築しております。

 

しかし、外注化にはある程度の資金や外注先にノウハウを

教える必要があるため月30万円以上の利益を得ることができた

段階で外注に踏み込むのが良いでしょう。

 

外注化(アウトソーシング)の方法とは?

SOHO

ランサーズ

ココナラ

これらのサイトは外注化を探すのに適しています。

 

SOHO、ランサーズ、ココナラで

外注先を探す際には注意点が必要です。

1つ目は。個人情報を守るという事です。

 

外注先に無在庫の発送や仕入れを行ってもらう時には

所持しているクレジットカードやデビットカードの情報を

公開してしまうと必要の時、意外に使われてしまう可能性があります。

 

ですから自分のクレジット、デビットカードの情報に関しては

外注先には教えずに現金を渡して仕入れや発送を行ってもらう形が安全です。

出品に関しては、1回につき20円、30円

商品の出品や発送は1つにつき100円前後の値段で募集をかけるといいでしょう。

 

求めている募集事項は、人によって違うため

自分が求めている作業をサイトで募集するという事です・

外注を用いるならば

在庫販売に切り替えた方が効率的なので

検討して頂けたらと思います。

 

理由としては、在庫販売の方が無在庫転売と比較して手元に商品があるため

顧客との余計なトラブルを避けることが出来るからです。

また中国から商品を仕入れてしまえば

より高い利益率を得ることができます。

 

仕入れる商品を外注先に送ることで発送や梱包を代行してもらえば

自分は何もせずとも収益を得れますよね。

 

これまで述べてきた内容を踏まえて外注に実践して頂けた幸いです。

もし副業で月30万円以上稼ぎたいという方は

こちらの教材を使用することお勧めします。

 

僕が実際にノウハウを実践して月100万円以上稼ぎ、

クライアントの方にもノウハウを実践してもらって平均30万円以上稼いだ

再現性、即金性に優れた教材です。

 

その教材の詳細はこちらから

フリマアプリで100万円以上稼ぐノウハウ


ご購読頂きありがとうございます

当ブログ限定の無料メルマガを発行しております。

表ではお話できないような

有料級のお話をメルマガでさせて頂いております。

僕のメルマガに登録してもらえれば

・利益率60%超えの販売方法とは?

・永続的に中国輸入ビジネスで稼ぐ方法とは?

・OEM.本格的な物販について

・ブランドやメーカーの欧米輸入について

・せどり、電脳せどりで稼ぐ方法とは?

・本当に優良な転売ツールとは?

・最も効率的な無在庫販売のやり方とは?

・タイムリーな儲かる商品を知りたい。

・フリマアプリで100万円以上稼ぐ方法とは?

・輸入ビジネス儲かる商品リスト100個

・フリマアプリ自社開発ツール

・物販を自動化するアウトソーシングとは?

上記した内容をメルマガでお届けします。

さらにメルマガ読者限定で

儲かる商品リスト

をプレゼントしています

僕がこれまで実際に売った商品であるので

価値の高い内容です

メルマガ登録はこちらからお願いします

ブログ読者限定プレゼント付き無料メルマガ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。