リアライズ(末永雄也、阿部大地郎)はメルカリ転売?検証レビュー

この記事は3分で読めます

こんにちは、よっしです。

今回は、最新のオファーである末永雄也氏と阿部大地郎氏の

リアライズについてレビューをしていきます。

それでは、みていきましょう。

リアライズ(末永雄也、阿部大地郎)レビュー

URL http://clp-a.info/wp/6atr1/

販売会社 リアルマーケティングジャパン株式会社

運営責任者 末永雄也

 

ランディングページにおいて

あなたが稼げなかったマイナス分

私がすべて保証します。

 

10万円の利益は確実に保証すると謳っています。

一体何のビジネスモデルか調べるために

メールアドレスを登録しました。

 

ここでメールアドレスを登録させるということはプロダクトローンチの

手法であることは明らかであるため注意する必要があります。

 

 

上記の動画をご覧ください。

こちらが一回目のプロダクトローンチ用の動画となっています。

 

売れる商品は探すな!

最低10万円以上保証!ミラー転売

というキャッチコピーから察するに

リアライズのビジネスモデルは転売ビジネスであることが明らかです。

 

さらに動画やレターを読み進めていって判明したのが

このリアライズは転売の中でもメルカリで販売を行う

メルカリ転売のビジネスもであるデあることが分かりました。

 

昨年においてメルカリを中心とする高額塾やオファーは数多くの方が

行っていましたが本当に価値があり稼げるものは

ほんの一握りに過ぎないというのが率直なところです。

 

実際に昨年の12月によるメルカリのアルゴリズムの変更によって

そういった高額塾で使われている出品ツールは大打撃を受けてほとんどが

使えなくなりました。

 

自社が扱っているメルフリーも1時期は使えなくなりましたが

現在は出品、上位表示など問題なく使用が可能です。

 

「簡単にクリックだけで稼げる」

と言われていたものがある日を境に規約の変更によって使えなくなることは

この業界においてはよくある話です。

 

ですから目先の利益にとらわれずに

・そのビジネスモデルが今後も利益を生んでくれるのか

この視点が長期的に稼ぐために必要な考え方です。

 

リアライズは、仕入れ先はAmazonで販売先がメルカリだという事が判明しました。

既に僕のブログやメルマガに登録している人は大体察しがつくと思いますが

「メルカリ無在庫転売」

であるという事です。

 

メルカリ無在庫転売というのは、メルカリでショップの商品画像や商品説明文を

無在庫で販売して商品を出品して売れたら発送を行う

いわゆる後出しジャンケンのビジネスモデルであるため

利益が確定した状態で販売をすることが可能です。

 

確かにメルカリ無在庫転売は正しいやり方次第では稼ぐ事はできますが

わざわざ高額塾には入ってまで行う必要があるのか

と言ったらわりに合わないと思います。

 

僕のブログでは、有料級の情報を初心者が分かりやすいように

具体例を含めて実体験を踏まえながら解説を行っていますし

売れる商品リストやセラーリストも無料で提供しているのです。

 

必要な方には教材やサポートを販売していますが

それほど高額な値段を頂いているわけではありません。

 

最終的にはリアライズは30万円近く高額塾の売り込みがくる

確率は非常に高いです。

 

本当に価値のあるものなら30万円のコンサルやサポートを受けても良いと思います。

実際に僕も60万円という高額な値段を払ってコンサルティングを受けていたことがありますし

将来のことを考えたら必要な投資もあるのは確かです。

 

ですがメルカリ無在庫転売に関しては、わざわざ数十万円するような高額な金額を払わなくても

実際に行動に移すこと、または必要な情報を得ることが可能です。

 

その点を踏まえて考慮して頂けたらと思います。

 

メルカリやフリマアプリで稼ぎたいと考えているのなら

安価で再現性の高い教材があることはご存知でしょうか?

再現性、即金性を追求して稼ぎたい方はこちらの教材をお勧めします。

実際に僕はこのノウハウを使用して月100万円以上稼いだ実績があるのです。

フリマアプリで月100万円以上稼ぐノウハウ

 


僕はメルマガを発行しています。

このメルマガは僕がこれまでに100万円以上自己投資を行って

学んだノウハウや有益な情報を無料で提供しています。

読者の方にはプレゼントを用意しているので

興味がある方は登録をお願いします。

無料メルマガ

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。