【保存版】初心者がLINE@で友達1000人以上集める具体的な方法と戦略とは?

こんにちは、よっしです。

今回はビジネスツールでよく利用されているLINE@の具体的な活用法や基本的な知識について

初心者の方にも分かりやすく書いていこうと思います。

 

僕はLINE@を活用してビジネスの収益を伸ばしているので

「どれだけLINE@を活用することができればビジネスが有利になる」

ということ痛いほど分かっています。

 

僕は2018年7月現時点でLINE@の読者が1086人いる状況です。

 

これを少ないか多いのか感じるのは人次第だとは思いますが周りには大量にリストを保持していると言われます。

では、僕がどうやってLINE@のリストを集めて活用しているのかという点について触れていきましょう。

 

LINEとLINE@の違いについて

 

これから具体的なLine@をお話しする前にLine@とLineの違いについて理解して欲しいと思います。

どうしてかというとLine@とLineを同一のサービスだと考えて勘違いしてしまう人が非常に多いからです。

 

Lineは、プライベート向けに開発されているサービスであるので
無料電話、チャットトーク、グループ機能の作成
スケジュール作成などの親しい人と連絡を取る手段として利用されています。

 

Line@は、Line版と昨日は非常に似ていますがビジネス版のLineだと考えてもらえば大丈夫です。

Lineを利用した人なら分かると思いますが楽天やAmazonなどの有名企業が公式ラインを運営して追加するとメッセージが届きます。

 

企業によっては登録をしてくれるとスタンプなどが送られてきたりクーポン券が発見されるなどのメリットを提示できますよね。

 

具体例としてはLineはメールやチャット、Line@は、メールマガジンの位置付けになります。

Lineは、メールアドレスや連絡を知っている人同士が連絡をとりやすくるものなのに対して

Line@では、一方的に自社や商品の宣伝を送ることができます。

 

そしてLine@では、メールマガジンの機能にプラスして
個人とチャットをすることができるのです。

この機能については、後ほど解説いたします。

 

LINE@をビジネスに利用するべき理由とは?

 

近年のインターネット状況を見るとスマートフォンをはじめとする
ツイッター、フェイスブック、インスタグラムなどのソーシャルメディアが非常に利用者数が高くなっています。

 

実はスマートフォンが私たちの身の回りに普及をしてから生活に大きな影響を与えています。

これは総務省のデータとなるのですが、2010年にはスマホの普及率は

9.7%ほどでしたが2017年にはスマホの普及率は71.8%まで上昇しています。

 

現在進行形で、スマホの普及率は増えているのでこれからもスマホユーザーは多くなるでしょう。

このようにスマホを使用することが世の中で当たり前のように浸透しているので
僕たちのようなインターネットを活用してビジネスを行う人にとっても
スマホユーザーに対するアプローチは重要になってくるのです。

 

そして2011年に発売されたラインは爆発的な普及率を見せています。
日本でのライン使用率は2016年12月の時点で6800万人を超えています。

1億人以上の総人口のうち53.8%ものユーザーが使用しているということです。

 

このデータ自体が2016年のデータとなっているので
2018年6月を迎えた時点では、さらに多くの人がLINEを利用していることでしょう。

スマホを持っているユーザーの2人以上が確実にLineを利用しているということです。

 

特に10代から20代にかけて若者世代のライン使用率は73%
30代では使用率59%、40代では43%となっています。

 

実際にラインは普段の生活では、欠かせないコミュニケーションツールとなっている人は多いのではないでしょうか。

このレポートを読んでいる人の中にもLINEを
インストールして使用している人が多いと思います。

 

「家族、友達と連絡をする際、グループトークを作って予定の確認
LINEの電話機能を利用する」

など普段の日常生活でLINEを使いどころはたくさんあります。
LINEは、日常生活で欠かせないツールとなっているということです。

 

LINEの基本的な使い方を覚えることでビジネスに活かすことができるので是非、今回のレポートを参考にしてもらえれば幸いです。

 

まずラインの国内利用者とアクティブ率の図

引用元 LINE株式会社2016年12月時点

 

引用元 マクロミル社・インターネット調査(2016年1月実施/全国15~69歳のLINEユーザーを対象 サンプル数2,112)

 

これまで述べてみたようにスマホの普及率が上昇しており
日本人の68%以上の人々がLineを使用していることを踏まえると
ラインをビジネスに活用することは合理的です。

 

今回の記事ではLineを用いた集客の仕方や具体的なノウハウについて解説していきます。

そしてLine@を活用するために全ての機能を解説するというよりも
ラインは時間が経つごとに登録方法や機能が変わるので
具体的なノウハウ戦略を中心に解説することによって普遍的に活用できるということです。

 

そしてラインの中でも特に効果の高い機能を中心にノウハウを解説するので
ピンポイントで重要な部分を分かりやすくしていきます。

LINE@を活用する具体的なメリットとは?

・メッセージを管理画面から友達に対して一斉送信できる

LINE@に登録してくれた友達(見込み客)を1万人まで作ることができます。
その友達になった見込み客に対して一斉にメッセージを届けることが可能です。

 

メルマガで表すとスポット配信をすることができるということです。

しかも操作自体は、スマホで感覚的に日程と時間を指定することができるので難しい操作は一切必要ありません。

僕の場合は、作成してから送信までわずか5分程度でできてしまいます。

 

ほとんど手間がかからずメッセージを送ることができるということです。

 

・友達(見込み客)とメッセージのやり取りを行うことができる

LINE@では、コミュニケーションツールの面を活かして友達(見込み客)と

画像、文字、顔文字、スタンプを使用したメッセージのやり取りをすることができます。

 

送信したメッセージは、友達(見込み客)に届くのでチャット形式でコミュニケーションを取ることができます。

スマートフォンで普段から使用しているLINEの感覚で使うことができるのことを考えるとメールでやり取りするよりも負担が減り
絵文字や画像を用いることで相手に自分がどんな人間か知ってもらえるブランディングにもつながっていきます。

 

設定でメッセージの通知を受け取ることも可能です。
あまりにもメッセージが多い場合は、オフを選択することお薦めします。

 

スマホで直感操作ができることはプラスの側面もありますが
気になり過ぎるとスマホ依存症の原因になってしまうので気をつけていただければと思います。

・ホームで友達(見込み客)とコミュニケーションを取ることができる

 

LINE@のアカウントには、普段使っているLINEと同じように「ホーム」と「タイムライン」を使用することができます。

ラインと同じようにホームに投稿した内容はタイムラインに表示されて
LINE@で友達になっているタイムラインに表示されます。

 

タイムラインに表示された内容は、「いいね」によってさらに
友達の友達のタイムラインに表示されるので拡散できるということです。

 

このタイムラインに投稿した内容は、消さない限りずっと残り続けるので新規の友達が過去に投稿した内容を見ることが可能です。

タイムラインできたコメントに対してメッセージのやり取りをすることもできます。

 

あまり個人的な内容をタイムライン上でやり取りをしてしまうよりは
「個人LINEに連絡をください」というメッセージを添えることで個人的なメッセージのやり取りに繋がります。

 

「ホーム」「タイムライン」の活用もLINE@の効果を高めるために重要なポイントなので理解するように心がけて下さいね。

 

Line@の利用価格の設定について 

 

 

Line@は、個人事業主や中小企業を対象としたサービスです。
公式アカウントの利用料金が4週間で800万円と超高額ですが
Line@では、月5000円で利用することができます。

 

Line@から送信されたメッセージのうち約60%が開封されて
到達率は100%であるデータが存在しています。

 

LINE@の料金プランは、以下3つのプランが存在しています。

「フリー、ベーシック、プロ」

フリーは、無料で利用することができますがメッセージの配信は1ヶ月に付き1000通までと制限があります。

 

友達数が1000人を超えるまでは、フリープランで大丈夫です。

しかしフリープランでも、月に何回もメッセージを送る場合はベーシックにした方がコスト的にもお得でしょう。

 

友達が1000人以上、月に何回もメッセージを送る場合はベーシックプランの方がお薦めです。

ベーシックプランでは、月5000円(税抜き)の値段で利用すること

フリープランでは、タイムラインの投稿は月4回までと制限されていましたがベーシックプランでは無制限で利用することができます。

 

僕が使っているメルマガスタンドは月額6400円なので
わずか月々5000円で到達率や費用対効果を考えると安いというのが正直なところです。

 

プロプランに関して数十万、友達数が10万人以上いる方にとっては使ってもいいでしょう。

金額に関しては21600円(税抜き)ですがLINE@の到達率を考えると非常にお得な数字となっています。

LINE@の具体的なアカウントの作り方とは?

 

こちらのURLから登録できます。
https://entry-at.line.me/

まずは一般アカウントを作成するというボタンをクリックしましょう。

 

そうすると会社店舗情報の入力に移ってアカウント名を入力した後、業種を選択しましょう。

 

業種に関しては、自分は「個人」「小業種」を選択しています。

 

 

入力の確認に移ったら「完了する」をクリックしてください。

 

 

入力内容の確認までをクリアするとお申し込み完了
LINE@アカウントのお申込みいただき誠にありがとうございます。

 

という画面が表示されたらLINE@の登録はできたということです。

 

LINE@の友達(見込み客)リストの具体的な集め方

これからLine@の具体的な友達の集め方について説明をしていきます。

 

Line@を活用して利益の最大化を図るためには
前提として友達を集めなければ意味がないからです。

 

友達は多ければ多いほど、アプローチできる数が多くなるので
その分、大きな売り上げを見込むことができます。

 

 

(2018年6月9日時点)

僕は、現時点で1030人の友達(フォロワー)がいます。
ですがブロックを200人ほどされているのでLine@でアプローチできる人数は実質的には800人です。

 

メルマガ読者が1200人ほどなのでメルマガ読者の3分の2はLine@に登録している計算となります。

実際にLine@で多くの方と連絡を取ってきましたが8割以上の方がメルマガとLineに同時登録していると言っていました。

 

僕の手法を活用すればメルマガのリストとLine@のリストを同時に獲得することができます。

その具体的な手法については後述させて頂きますが…

そうすればメルマガで送った内容とLine@で同時にメッセージを送ることができるので、購読率は高くなるのです。

 

メルマガの購読率は10%程度
Line@の到達率はブロックをされない限り100%購読率は60%に及ぶと言われています。

 

それだけLINE@の到達率、開封率は優れていて
プッシュ型のメディアとして最適だということです。

Line@の友達を増やして効率的にアプローチを仕掛けられる方法をお伝えしていきます。

 

・ブログから誘導する

 

ブログからLine@の友達に誘導するためにはいくつかポイントが存在しています。

1つ目はサイドバーの見えやすいところに載せることが重要です。
サイドバーはブログを表示した際に目に見えやすいのでクリックをされやすいのです。

 

僕のブログを見て頂ければ分かりますがサイドバーに
「Line@の追加はこちらから(特別プレゼント付き)」

という文章と共にLine@の画像を載せています。

 

実際に登録した人の意見を聞くと
「サイドバーに表示されいたから登録した」
という人が非常に多いのです。

 

・記事最後の誘導文を工夫する

 

記事を読みきった人に対してメルマガやLine@の誘導をすることで
登録してくれる可能性が高まります。

 

それでは、僕がどうやってLine@の登録まで誘導しているのか
記事を用いて説明しようと思います。

 

それではこちらの記事をご覧ください。
「コピーライティングは人生を豊かにするスキルである」
https://infoysk21.com/2018/06/02/copy/

記事の最後に載せている誘導文がこちらになります。

 

特別な才能、スキル、知識も何もなかった平凡が大学生がどうやって
月収100万円を稼ぎ出し経済的自由を獲得したのか?

その具体的なストーリーを有料級の情報をプレゼント付きメルマガ内で読むことができます。

プレゼント付き無料メルマガの登録はこちらから

さらにLine@に登録した人には
「売れるセラーリスト」「スカイプ、Line相談音声権利」をプレゼントしています。

メルマガの登録特典として「Liberal Guide Book〜経済的自由への教科書〜」をプレゼントとしてメルマガ登録と同時に

 

 

Line@の登録特典として
「売れるセラーリスト」「スカイプ、Line相談音声権利」 

を用意してくれることが分かりますよね。

 

これでLine@を登録することに対してのメリットを与えています。

またLine@だけでお得な情報を流していることを示すことも重要です。

メルマガでは配信していないお得な内容や最新の情報を受け取れることを示すことで登録率が高くなります。

 

人はお得な情報を知りたいという特性がありますし
稀少性を感じられるようになるので。

 

・サンキューページを作る

サンキューページとは、メルマガを登録した後に表示することができる
ページのことを指します。

僕の場合はメルマガ登録後に
こちらのページに表示させる設定にしています。

 

僕が使用しているメルマガサンキューページはこちらからご覧ください。

よっしメルマガサンキューページ

こちらのサンキューページを表示させることによって
メルマガを登録してくれた人に対してさらにLine@を登録してもらえる
というメリットが存在しています。

 

実際にこのメルマガサンキュページから僕のライン@に登録した人は
少なからずいるはずです。

 

僕の作ったサンキューページでは、登録率が50%を超えています。
つまり2人に1人がLine@に登録をしてくれているということです。

 

LINE@サンキューページ作り方のコツとは?

サンキューページを作る際には、メルマガを登録してくれた人とにとってメリットを提示させてあげることが重要です。

 

・Line@に登録をすることによって何のメリットがあるのか
・どうしてLine@に登録してもらうことが大切なのか
・Line@でどのような情報を受け取ることができるのか

といった点を明確にしてあげるということです。

 

僕の場合は、Line@を登録してくれた人に対して

・スカイプorLine相談権利
・売れるセラーリスト

という特典をプレゼントしています。

 

そして自分とLine@で友達になることによって得られるメリットとして
チャット形式で自分とトークをすることができる

というメリットを提示しています。

 

これらのメリットを提示させることで読み手にとって
「登録をしなければ逆に損をする」

と読者に対して思わせることができれば

人は損をしたくない心理を持っているのでLine@を登録してくれる確率が高まります。

 

・独自企画から誘導する

僕はこれまで転売のシステム、投資系の商品など様々な企画を行ってきました。

そのような企画を行っている中で僕はブログの記事を読んだ人で興味がある人をLINE@に誘導していたのです。

 

例えばこちらの記事をご覧ください。

【10名限定】月利30%を誇るFXの自動売買システムの特別モニター

 

こちらは先日募集したFXEAのモニター募集になります。

記事の最後に僕はこのような形で誘導をしているのです。

 

つまり企画に興味がある人をLINE@に飛ばしているということです。

実際にこの記事からは多くの方が僕のライン@に登録をして直接連絡をしてくれています。

LINE@で誘導することによって1対1でチャットをすることができるので

スムーズに企画の概要について説明をすることが可能です。

 

スマホユーザーの大半はLINEを使っているというデータを踏まえてLINEに誘導する戦略を打ち立ててみましたが上手くいきました。

LINEを使っていない人のためにもメールの連絡先も提示してあげることで

スマホ、メールを使っているユーザーを取りこぼすことなくアプローチすることができます。

 

読者から信頼を勝ち取るLine@プロフィール戦略

Line@のアカウントを取得をしたら最初にアカウントのプロフィール設定をするようにしましょう。

プロフィールを適当にすると登録してくれた人に対して適当な印象を持たれる可能性が出てきます。

 

普段Lineでトークをやり取りをしている人なら感じるかもしれませんが
アカウントのプロフィール写真が登録されていなかったり変なキャラクターや画像だったらあまり良い印象を持ちませんよね。

 

このようにプロフィール画像一つを取っても相手に与える印象が変わってくるとうことです。

自分のキャラクター特徴を示した写真やロゴを用意できているのであればそれを使うのが一番です。

 

 

僕の場合はブログのプロフィールに使っているキャラクターを使用しております。

キャラクターは非常に便利で顔出しをしたくないひとにとってオススメです。

 

ちなみにこのキャラクターはぐりこさんという
イラストレーターの方に作成して頂いています。

僕はイラストを5000円で作成してもらいました。

 

非常に大満足です。

グリコさんのブログはこちらから
http://guuuko.com/

それ以外にも自分の後ろ写真や好きな動物キャラクターなどを設定することができます。

 

相手にとってどんな印象を与えたいか考えるといいですね。

動物好きの人を引き寄せたいなら動物の似顔絵や自分が飼っているペットの写真を使用するということです。

 

プロフィール写真を一時期、猫に設定していた時代がありますが
お問い合わせから来た人とチャットのやり取りをしていたところ猫が好きだと言っていました。

 

このようにプロフィールの画像一つをとってもブランディングにつながるので自分に合った属性の人を集めることができるということです。

一度設定したアイコンは何回も変更してしまうとフォロワーが戸惑ってしまうのできっちりとした方針に基づいて慎重に選ぶようにしましょう。

 

LINE@プロフィール「ひとこと」の設定について

 

Line@のプロフィールにおける「ひとこと」は最大20文字まで記入することができます。

ブログのように長文を書き込むことはできませんが一目見ただけで的確にどんな人物か人柄なのか情報を伝えられるメッセージを書き込むことが重要です。

 

よっしの場合は「人との縁を大切に」というメッセージに設定しています。

これは僕がインターネット上で活動をして関わっている人たちを大切にしたいという思いを反映させています。

 

ブログにおけるキャッチフレーズやアピールポイントを短く書き込んでおきましょう。

どうしても分からない場合は、他の情報発信者がどのようなメッセージを「ひとこと」に設定しているのかリサーチをするといいでしょう・

 

様々なメッセージを見ることで「こんな手があったか」というような
文章があればパターンや主張を読み取って自分なりにアレンジすることができます。

 

先ほどはプロフィール画像は、何回も変えると逆効果と主張をしましたが対照的に「ひとこと」に関しては

季節ごとや何かプロモーションを行う際にこまめに書き換えてもいいでしょう。

 

例えば、自分のコミュニティや新しい商品を販売している際には
「新しい仲間と出会うことが楽しみです」

といったコミュニティを通して新しい仲間と触れ合う機会を設けている事がわかります。

 

Line@「ホーム」「タイムライン」戦略

 

Line@をさらに有効活用するために「ホーム」と
「タイムライン」のノウハウをお伝えしていきます。

 

「ホーム」「タイムライン」は、Line@の個人アカウントにも実装されている機能です。

Line@の「ホーム」「タイムライン」には、個人アカウントでは整備されていない「ソーシャル機能」

というFacebookやTwitterなどのソーシャルメディアで拡散できる機能が備わっています。

 

この「ソーシャル機能」を上手に使いこなすことができれば、FacebookやTwitterなどと同じように
自分のLine@を追加している友達の友達にまで投稿を拡散することができるのです。

 

「いいね」と「コメントする」は拡散しやすいようにする

 

Line@のホームには共有するボタン以外にも「いいね」「コメント」ボタンが存在しています。

これらの2つは設定で非表示にすることができますができる限り表示をしておくことが大切です。

 

「いいね」はFacebookやツイッターとは違って友達の友達に拡散をしていくわけではありませんが

「ユーザーがどのくらい興味を抱いているのか」
という点が判断しやすいので表示をしておいたほうがお得です。

 

LINE@の友達からの質問やコメントに対してどのくらいの頻度できちんと返信をしているかが分かります。

日頃からお客さんに対して良い対応をしていると誠実さが伝わるので
ブランディングにもつながっていきます。

 

どんな内容を投稿すれば拡散されやすいかは、後ほど解説致します。

Line@の「ホーム」と「タイムライン」の基本的な使い方は、個人アカウントと同じです。

「いいね」や「コメントする」の種類のボタンが表示されれば、Lineの友達が利用することができます。

 

「いいね」を押せばLine@のアカウントを所持している人に「いいね」をしたことが伝えられます。

 

「コメントする」を選択してコメントをすればホームの記事にコメントを残すことができるのです。

唯一Line@と個人アカウントの異なる点は、「共有」というボタンが用意されている点です。

 

こちらがLINE@の投稿における共有ボタンになります。

https://payment.alij.ne.jp/service/credit/index

 

「ホーム」「タイムライン」にはどのような投稿をすればいいのか

 

・画像を添えて投稿する

「ホーム」「タイムライン」の投稿は、トークに送るメッセージ送信と同様に、画像を添付して送信することができます。

 

発信した内容と関連したものや日頃の写真を選ぶことができます。

1回の投稿で最大6舞の写真をアップロードすることが可能です。

 

写真を投稿する際に注意点が存在します。
それはアップロードする写真の枚数です。

LINEのタイムラインは、複数の写真をアップロードすると
縮小したサムネイルが複数表示されタイムラインには写真を一枚アップロードした場合に横幅いっぱいに表示されるのです。

 

複数の写真の場合は、サムネイル画像をタップすれば写真は拡大されますが

見栄え良くみせた場合に関しては投稿する写真を1枚だけにした方がインパクトのある写真になります。

 

・他のコンテンツへ誘導する

「ホーム」「タイムライン」にはURLを投稿することができます。

誘導する際にはスマホに対応したレスポンシブデザインにした方がユーザーにとっても見やすいと思われます。

 

パソコンで文章を書いているとしてもLINEからのでも誘導は必ずスマートフォンで表示されることを覚えておきましょう。

その一工夫でユーザーからの評価が変わってきますので。

 

・役に立つ情報は拡散されていく

これまでホームの情報はどうやって拡散をしていくのか説明をしてきました。

ここで改めて重要なポイントを振り返ると大切なのは拡散することではなく

「ホーム、タイムラインに投稿した内容を読んでもらい価値を感じてもらうこと」

になります。

 

それが結果として情報の拡散につながるということです。

投稿した内容が拡散すればするほど、あなたの知名度は高くなり収益につながります。

拡散は、LINE@の強みであるので是非、活かしていきましょう。

 

LINE@は到達率がメルマガと違ってダントツに高いので、使いこなすだけでも収益はどんどん伸びていきます。

読者の方とスムーズに連絡を取れるようになり信頼関係を築くことができます。

非常に長い記事になりましたが、ぜひ参考にしてもらえると非常に嬉しいです。


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