転売ビジネスの市場は飽和している?長期的に稼ぐために考えること

こんにちは、よっしです。

僕はメルカリ転売で月商150万円を達成して

実績を活かして転売ビジネスのコンサルティングを行っています。

指導実績はこちらからご覧になれます。

 

現役大学院生の渡辺さんが月収100万円を達成したコンサル事例
2018.6.4
こんにちは、よっしです。 今回は僕が主催している独自企画「ゼロワンResealプロジェクト」 の参加者である渡辺さんが月収100万円を達成したので喜びの声を頂きました。 渡辺さんは現在、大学院に進学して日々研究で忙しい毎日を送っています。 そんな中でネットビジネスに興味を持って僕のライン@に問い合...
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コンサル生の山下さんが月収20万円を達成されました
2019.1.15
今回は、僕のコンサル生で月収20万円を達成した 山下さんについて紹介をしていきたいと思います。 山下さんは僕と同じように大学生であり 副業として転売を実践している方です。...

 

この通り転売ビジネスを指導して結果を出している人は多いです。

転売は「商品を安く販売して高く売る」という市場経済における

シンプルなビジネスであるため初心者が0→1を達成しやすいんですよね。

 

これまでに30人以上を指導しているので結果を出すためのコツも十分に理解しています。

 

コンサルをする中でよく聞かれることがあります。

聞かれる多くの質問として挙げられるのが

「転売は参入者が多くてもう稼げないのか?」ということについてです。

 

結論から言えば「転売ビジネスは飽和はしない。長期的に稼げる」

と断言できるのですが今回はその理由について具体的に触れていきたいと思います。

 

転売ビジネスにおける飽和はありえない理由

参入する人が多くても辞める人が大半であるから

転売ビジネスは参入をしてくる人は非常に多いことで有名です。

転売ビジネスの高額塾や情報商材が乱立しており情報発信をしている人もたくさんいるので参入者が非常に多いように思えますよね。

これから転売ビジネスを始めて本当に稼げるのか不安になる人もいると思います。

 

「転売ビジネスはもう既に飽和がしたから稼げない」

「初心者は参入しても勝てない」

 

などと謳っている情報商材やオファーをよく見かけますが

これは単純に稼げないなどと言っている本人が転売ビジネスで稼げていない

もしくは失敗をしているからこのような事を大げさに言っているに過ぎません。

 

実際に僕の周りには、転売ビジネスに新しく参入した

後発組と呼ばれる人であっても転売ビジネスで月に数10万、数100万円と

成果を出している人はたくさんいます。

 

実際に僕も転売の後発組と言われてる2016年の4月ごろに転売を始めましたが

半年後には月収100万円以上を稼ぐことができました。

 

稼げている人たちにとっては飽和によって稼げないということは言い訳に過ぎません。

稼げないと言っている人の多くは自分のキャッシュポイントとなる教材やサービスを

買わせるためにブランディングをしているに過ぎないということです。

 

参加障壁が低いので参入者が多いですが、反面として諦める人も多いです。

転売ビジネスを本格的に実行するためには資金もそれなりの作業量も求められて売れる商品を見つけることや販売戦略も練っていかなければなりません。

転売ビジネスを本格的に行うためには、それほど甘くはないということです。

 

勉強、スポーツ何事の分野においても共通することですが知識をインプットして

その分行動に移した分だけ成果は出ます。

 

行動をほとんどせずに少しの間稼げないから辞めるという人も出てくるので

転売ビジネスを行っている人の数は必然的に少なくなります。

つまり、思ったよりも転売のライバルは少ないということです。

 

転売は市場経済の原理原則に基づくビジネス

転売ビジネスについて具体例を挙げて考えてみましょう。

僕たちの生活で使っている物買っている物の中には服、ゲーム、本、食べ物といった

商品が当たり前のようにありふれており現在進行形で増えている状況です。

 

そして現在の世の中はグローバル社会であり海外の商品が日本に輸入、輸出されています。

 

iphoneやユニクロなどの商品は海外から輸入をして

僕たちに届けられていることを知っていますよね。

 

海外の商品を国内に輸入をして販売をするという行為は、常に絶えずに行われています。

つまり「転売ビジネス」は当たり前のように行われているということです。

 

トヨタなどの大手自動車メーカーもそうですが

海外に工場を作り人件費や材料費のコストを抑えることで

利益を出していますし大手の企業が輸入転売を行っていて利益を出しています。

大企業が転売を行なっているわけですから個人も転売で稼げる余地は十分にあるということです。

 

 

(引用 https://netshop.impress.co.jp/node/5423)

 

メルカリを中心したフリマアプリの2017年における流通金額は4835億円になります。

これはzozoタウンよりも流通総額を超えている計算です。

 

その証拠に顧客同士で商品の売買をするメルカリ、フリル、オタマートといったフリマアプリ

ヤフーオークション、AmazonなどのCtoCnのプラットフォームも誕生しています。

そしてスマートフォンの普及が行われたおかげでメルカリをはじめとするフリマアプリの市場が急成長しているのです。

 

個人間のプラットフォームが物凄い勢いで伸びているわけですから

転売ビジネスで稼げなくなる、飽和するなどということは通用しなくなっています。

 

ですから、これから転売ビジネスを始めようとする方は

市場が飽和している、稼げないといった心配をする必要はありません。

 

転売はこれからも稼げる

 

そもそも人が商品やサービスに対してお金という対価を

払うという市場経済のシステムは過去、現在もずっと続いています。

何かしらの価値を物や商品に変えて販売しているのです。

 

つまり、転売が通用しなくなるということは理論上ありえません。

 

数年前はヤフーオークションが流行っていましたが

今ではフリマアプリであるメルカリがダウンロード6000万を

超えて盛り上がっている市場になっています。

 

このように商品が売れるプラットフォームは時代によって

変わってくるということもありますが流行りを理解して本質を見極めれば十分に稼ぐことが可能です。

 

人が商品を購入する意欲がある以上転売というビジネスモデルは続いていきますから

需要のある商品を見極めて提供するという意識を持っていれば今後も稼げるということです。

 

転売で稼いでいる人はたとえ参入者の多いジャンルや商品であっても

売れ筋の商品から類似の物を売ったり自分で市場を開拓したりと

いくらでもアイデア次第で勝負をすることができます。

 

例えば現在はApple Watchが人気になっていますから

そこから派生をしてApple Watchをケアする商品をApple Watchと組み合わせてセットで販売したり

Apple Watchに似ているスマートウォッチを販売するということができます。

 

転売で稼ぐためのノウハウは巷にあふれていますが活かすのも使えないものにするのも自分次第です。

 

これから転売ビジネスに参入しようと思っている方

既に行っている方は周りの意見に流されずにしっかりと情報を

つかみ取り結果にフォーカスをして頑張っていきましょう。

 

転売ビジネスは原則的に飽和することはありませんから自信を持って取り組んでもらえればと思います。

今回の記事は以上となります。

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