コンテンツ販売でオススメなプラットフォーム4つの特徴を徹底解説

 

どうも、よっしです。

 

今回は、コンテンツ販売でプラットフォームを使うメリットとデメリットを解説し、オススメなプラットフォームを紹介します。

 

コンテンツ販売とは、自分が持っている知識、スキル、経験などを、文章、音声、動画などにまとめて、インターネット上で販売して収益を得るビジネスモデルです。

収益率が高く、仕組み化もできるので、特に個人でビジネスをする人にオススメしています。

 

コンテンツ販売を始めるなら、便利なプラットフォームがいくつかあります。

メリットやデメリット、それぞれの特徴を理解したうえで、自分に合ったプラットフォームを使うとよいでしょう。

 

ぜひ今回の記事を参考にしてみてください。

 

コンテンツ販売でプラットフォームを使うメリット

1 集客をしなくて良い

プラットフォーム上には、金融関連、健康関連、恋愛関連など、さまざまなコンテンツが集められており、さまざまな悩みを持った人たちが集まってきます。

そういった人たちの悩みを解決するコンテンツを作成して販売すれば、特に集客などしなくても、プラットフォームが集めてくれるので、自然に売れていきます。

ただし、同じようなコンテンツを販売するライバルが存在するため、売れるような魅せ方などは工夫する必要があるでしょう。

 

2 即効性がある

販売ページの作成、料金支払いやデータ提供といったお客さんとのやり取りなど、プラットフォームに環境があるので、出品前や販売後の作業がスムーズに進められます

また、プラットフォームがお客さんを集めてくれるので、出品すればすぐ売れることがあります

ただし、売上金の支払日や支払条件などがプラットフォームごとに決められているので、事前に確認しておくとよいでしょう。

 

コンテンツ販売でプラットフォームのデメリット

1 手数料がかかる

販売価格の○%という形で販売手数料がかかるので、自分で直接売るよりも利益が低くなってしまいます

さらに、売上金の支払いの際に△円という形で振込手数料がかかるので、出金したらほとんど手元にお金が残らないこともあります。

プラットフォームごとに手数料の条件が細かく決められているので、事前にしっかり確認しておきましょう。

 

2 運営の方針で報酬の制度が変わる

プラットフォームの運営方針で、コンテンツの内容や販売価格などが制限されることがありますし、手数料や支払条件といった報酬制度も決められています

運営側が方針を変えれば、それに従わないといけませんし、急な変更や頻繁な変更があっても、そのつど対応していかなければなりません

突然収入が下がる、といったことも起こりえますので、リスクヘッジを考えておく必要があるでしょう。

 

コンテンツ販売できるプラットフォームとは?

オススメなコンテンツ販売のプラットフォームを4つ紹介します。

それぞれの手数料や特徴を簡単に解説していますので、参考にしてみてください。(※手数料は2021年4月14日時点)

 

1 ココナラ

知識、スキル、経験など得意を売り買いできる日本最大級のスキルマーケットで、2012年にサービスを開始しています。

登録会員数は100万人を超えており、最近CMも流れているので知名度もあります。

PDF、画像、音声、動画、といったさまざまな形で、500円から販売することができます。

https://coconala.com/

 

手数料
  • 販売手数料
    • 販売総額の22%
  • 振込手数料
    • 3,000円未満:160円
    • 3,000円以上:無料

https://coconala.com/pages/guide_sell

 

2 Brain

レビュー機能とアフィリエイト機能が特徴的なコンテンツ販売プラットフォームで、2020年1月にサービスを開始し、急速に普及しています。

アフィリエイトの紹介料率は最大50%までで任意に設定することができます。

また、他の人のコンテンツを紹介することで紹介料を得ることもできます。

https://brain-market.com/

 

手数料
  • 販売手数料
    • 販売価格の12%
  • 紹介機能利用手数料(紹介リンク経由での販売の場合
    • 販売価格の12%
  • 出金手数料
    • 275円

https://skill-hacks.co.jp/brain-questions/

 

3 note

クリエーターが創作した文章、マンガ、写真、音声を楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。

2014年にサービスを開始し、会員数は200万人以上で、月間アクティブユーザーは6000万人を超えています。

テキスト、画像、音声を100円から有料記事として公開することができます。

https://note.com/

 

手数料
  • 販売手数料
    • クレジットカード決済:売上金額の14.5%
    • 携帯キャリア決済:売上金額の23.5%
  • 振込手数料
    • 270円

https://help.note.com/hc/ja/articles/360011358873-コンテンツを販売する際に引かれる手数料

 

4 kindle

Kindle ダイレクト・パブリッシングというサービスで、電子書籍を無料でセルフ出版し、Amazonのサイトで販売することができます。

世界各国の Kindle ストアで購入可能になるので、海外に販売することもできます。

小売価格は、Amazon の判断により決定されます。

https://kdp.amazon.co.jp/ja_JP/

 

手数料
  • 販売手数料
    • 35%のロイヤリティオプション:希望小売価格の65%+付加価値税等
    • 70%のロイヤリティオプション希望小売価格の30%+付加価値税等+配信コスト

https://kdp.amazon.co.jp/ja_JP/help/topic/G200634500

 

まとめ

今回は、コンテンツ販売でプラットフォームを使うメリットとデメリットを解説し、オススメなプラットフォームを紹介しました。

 

いかがでしょうか。

これからコンテンツ販売を始めたい人は、まずはプラットフォームを使うことをオススメします。

いくつかのプラットフォームがあり、それぞれのコンテンツプラットフォームは特徴があるので、強みを活かして販売をしていきましょう。

 

 

今回の記事がお役に立てれば嬉しいです。

 

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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